たったひとつの恋 VOL.3
たったひとつの恋 VOL.3
亀梨和也
定価: ¥ 5,040
販売価格: ¥ 5,040
人気ランキング: 101649位
おすすめ度: 
発売日: 2007-06-13
発売元: バップ
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2006年10月~12月、TBS系で放映された亀梨和也(KAT-TUN)、綾瀬はるか主演のラブストーリー。脚本は恋愛ドラマの旗手・北川悦吏子が手がけ、横浜の街を舞台に身分の違う男女のせつない恋を叙情豊かに描き、好評を博した。本作が初の連続ドラマ単独主演となった亀梨は、一見クールだが温かい心を秘めた青年役を見事に演じ、その存在を印象付けた。経済力や家庭環境の差、また肉体のハンデなど、登場人物がそれぞれの痛みを抱えており、悩み苦しみながらも自らの道を歩いてゆく様子は見ごたえがあり、好もしい。物語の軸となる恋人どうしの触れ合いも爽やかで、弘人(亀梨)が、こっそり菜緒(綾瀬)の欲しがった夜店のおもちゃを取ってきて贈るシーンなど、微笑ましくてキュンとくる。ひたむきな愛のドラマを堪能できる珠玉作。(みきーる)
前半までは良かったけど、後半から最悪。
一応、第5話?第7話まで収録しております。
ここでの見所はナオを襲った山下をヒロトが一喝したシーンですね!!
ナイフを突きつけられたのに動揺しないヒロトは凄いです!!
後にナオの兄、達也(要)が神埼造船鉄工所に向かい、ナオとは別れろと言い放つ。
何気に嫌味な言い方だっけど、まあ、達也の気持ちも分からんわけでもないな。第6話で、ヒロトの知り合いから襲われたナオの現場を見た以上は、仕方ないし・・・。
けど、第5話のナオに襲うシーンだけど、一つツッコミ。昼間に襲うと顔がバレて警察につかまるぞ・・・。
在り来たりな展開でまあ可もなく不可もなくというとこかな。評価としては。






