アニメdeathnote第31話「移譲」 (ネタバレ)感想
アニメデスノートの第31話「移譲」です。
前回のデスノートではニアが二代目Lをキラだと疑っていましたが・・・
今回はニアが大ピンチに陥り、二代目Lの矢神月が大優勢になりましたがさすがはニアですね〜
ドルばらまくなんてw
これによって二代目Lの矢神月とニアの形勢が一気に逆転してしまいました。
これによってデスノートの所有者であるキラとして、二代目Lである矢神月が確定的という考えにニアはいたりました。
また、ニアは初代のLが今の二代目Lを疑っていたのではと予測したりとL並みの推理力を発揮・・・
なんだか矢神月がかなり押されているように思います。
相沢の電話からもニアはどんどんとキラに近づいていきますし・・・
しかし今回、登場の魅上照の登場でまたわからなくなりましたね〜
でも出目川はなんだかよくわからずに命を落としてしまいました。
弥海砂はまたデスノートの所有権放棄で記憶が飛び、死神の目も・・・これでまたデスノートを手に入れて死神の目の契約したら寿命はどれだけになるのやら・・・・
レムが死んだ意味があまりなくなってしまっていますがw






