アニメdeathnote第33話「嘲笑」(ネタバレ)感想
アニメデスノートの第33話「嘲笑」です。
デスノートで相変わらずに「削除、削除」する魅上照
ニアがとうとう動き出した。
自分が日本にいると言うニアでそれを聞いた二代目Lの矢神月
さぁ頭脳戦がスタートでより、身近になるニアと二代目L
とうとうニアが二代目L=キラ=矢神月
をあっさりとわかりさらには
その仲間をNHNの看板アナウンサー高田清美と
デスノートを持っているであろう魅上照と推理する
あとは裏づけを取ろうとする。
でもあの人形欲しいなぁ〜
確かデスノートのコミックス13巻の初回特典だったような〜
キラとXキラとニアとメロかぁ〜
その後の弥海砂と高田清美の食事をしながらのトークは怖い・・・
高田清美は弥海砂の知らないキラ=矢神月というのを知っているのに自信を持ったようですね〜
魅上照はどうなるのか・・・矢神月はどんな手を打つのでしょうか?






